講師養成講座 時間割(例)

MM式疑似体験トレーニング

1日目※講師等の都合により変更することがあります。

開講式
50分 ・開講挨拶
・オリエンテーション
・受講生 自己紹介「私の第一印象を聞かせて!」
講義
50分 ・序章:タクシーとユニバーサル社会
・第1章:タクシーが支えるこれからのバリアフリー(DVD上映)
・第2章:お客様の接客/1.コミュニケーション/2.健康管理/3.感染症と予防法
*休憩(AM10:40~AM10:50ごろ)
講 義
80分 ・第2章:2.健康管理の重要性(補足)/ 3.感染症と予防法の知識(補足)
・第3章:お客様の理解と接遇・介助方法/高齢者・障害者の理解①
昼食懇親会
50分 ・昼食 *PM 0:10~PM 1:00ごろ
※高齢者・視覚障がい者疑似体験キットの体験使用ほか
講義
90分 ・第3章:お客様の理解と接遇・介助方法/高齢者・障害者の理解②
*休憩(PM2:30~PM2:40ごろ)
講義
50分 ・第3章:お客様の理解と接遇・介助方法/高齢者・障害者の理解③ 緊急時の対応
講義
50分 ・効果的なUD研修講義の進め方
*休憩(PM3:40~PM3:50ごろ)
グループディスカッション
60分 グループディスカッション
閉 講
5分 ・2日目のオリエンテーション

2日目

特別講義
90分 ・研修講師としての心構え/人気講師への近道は
*休憩(AM10:30~AM10:40ごろ)
特別講義
40分 ・MM式 疑似体験トレーニング
特別演習
40分 ・障害者が語るタクシー乗務員への期待①
昼食懇親会
50分 ・昼食 *PM 0:10~PM 1:00ごろ
※高齢者・視覚障がい者疑似体験キットの体験使用ほか
特別講義
40分 ・障害者が語るタクシー乗務員への期待②
講義・実習
110分 ・受講生によるデモンストレーション(各5分ずつ講義、途中休憩あり)
講 表
30分 ・講義演習の講評
閉講式
20分 ・修了証書授与
・受講生による決意表明
・閉講挨拶
MM式疑似体験トレーニング
障害者の生の声を聞く
車いすの取り扱い、指導方法を学ぶ
受講生によるデモンストレーション
修了証書授与